やはり就職は面接が大事(23歳 │男性)

23歳男性
食品会社
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 大学卒業したら、院に進もうか就職しようか悩んだ結果、不景気の先が見えないため就職をすることにしました。

 

 もう少し景気が良かったら、大学院に進んで色々研究をしたかったのですが、悩みに悩んだ結果就職活動を選びました。なので、同い年の友人よりも始めるのが遅くなってしまいました。

 

 

 

 面接の話になるのですが、とにかく情熱を持って熱意を相手に伝えることが大事です。しかし人間は熱意を持って話す時に、支離滅裂な事を言ってしまいがちになります。

 

 なので予め自分が言うことを頭のなかで記憶しといて、面接の時に考えるのではなく、暗記したものを面接で発表するというスタイルで挑んだほうがいいです。

 

 その方が自分の伝えたいことを的確に伝えられますし、相手にも熱意を感じてくれると思います。

 

 面接官に自分をアピールすることが大事ですが、アピールし過ぎるのも自慢話みたいに聞こえてしまうので、そのあたりのバランスも大事になります。

 

 

 

 面接では色んな所を見られます。話している内容だけじゃなく、足の動きや手をどこに置いているか等。これは普段の生活から意識しといたほうがいいです。

 

 面接は間違いなく緊張しますので、普段の気持ちで受けるなんてのはまず無理な話であって、だからこそ変な癖などが出ちゃいます。

 

 なので、自分に変な癖があったら、緊張した時に自然にその癖がでちゃうので、直しといたほうがいいです。最後まで諦めないことが一番大事だと思います。頑張ってください。